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ポジティブ・ファウンテンinディズニーランド

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昨日はポジティブ・ファウンテン・プログラムの生徒さんと課外授業@ディズニーランドで1日過ごしました~~✨

遊びの中から学びを得る✨って楽しいでしょう?

だから、西野邦昭がだ~~い好きな(ニーナも好きだけど西野ほど詳しくない。)ディズニーランドで課外授業しました💛

 

なぜ、ディズニーランドなのか??

↓ ↓ ↓

それは、ディズニーのマインドにあります。

仕事への想い、姿勢、おもてなしの心。

ディズニーランドはキャストさんたちの想いが素晴らしいから何度も行きたくなるのです。

ディズニーランドの教えは企業向けに人材教育のセミナーも行っています。

なぜ、企業からもオファーがあるのか。

それは離職率が少ないことが魅力のひとつだと思います。

実はディズニーは正社員はほとんどいません。

アルバイトであるにも関わらず勤続9年とか、長い方はOPENから34年務めている方も居ます。

昨日も、奇跡のキャストさんを引き寄せました。

カストーディアル(清掃係)の方が、話しかけてきました。

ちょうどディズニーのキャストさんたちは、臨機応変でそのときできる最大のもてなしをしてくれるという話をしていたので、直接話を聞いてみることに。

目をキラキラ輝かせながら、

「正直大変なこともあります。でも、僕は小さいころディズニーランドでカストーディアルの体験をさせてもらったときに、ただの掃除係じゃない。と知って、この仕事はすごい!将来この仕事をしたい。と夢を抱き、夢の職業に今ついています。パーク内のことはすべて把握しなければならないし、メニューも全て頭に入っています。どこにどの商品があるかも全部です。2か月に1度メニューも変わるので、そのたびに全部覚えるので大変なこともあります。でも、目の前にいらっしゃるお客様をどうやって笑顔にしようと考えると、毎日がわくわくして、こんな素敵な仕事はないって思います。僕らは店員とかスタッフとは呼びません。すべてキャストと呼びます。それは、ぼくらがディズニーランドという世界の出演者の一人だからです。」

と熱く語ってくれました。

これには、参加してくれた生徒さんも涙が出たそうです。

ちなみにこのカストーディアルの方は20歳です。

1か所を除いて、世界中のディズニーリゾートに行ったそうです。

フランスも、香港も、アメリカもです。

それだけ、自分の仕事に誇りを持っていて、誰よりもディズニーのファンなのです。

そして、話し終わると去っていきました。その去っていく様を見ていましたが、歩き方も演じていました。かっこよく、まるでミュージカルに出てくる俳優のようなリズミカルな歩き方でした。

 

自分の仕事を愛すること、目の前の人を笑顔にするために全力であること。

私も、意識していましたが、ディズニーのキャストさんに会うと自分も更に成長していこうと思わされるのです✨

仕事を愛すること、目の前の人の笑顔に喜べること。これって幸せの基本ですよね♪

これからも課外授業やっていくので是非参加してください💛

素晴らしい発見がありますよ!

 

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