天国の祖母からメッセージ – ニーナ*カノン Official Site

ニーナのときどきひらめきメッセージ✨

今日のお話はおばあちゃんからのメッセージ!
私の、夫と、私が受け取ったメッセージがありました。


「物置のような棚の奥の方に収納してある紙、写真かなぁ?をおじいちゃんに見せてって言ってる。」

ニーナ
「なんか、横長の台帳みたいなやつ、筆文字が書かれた紙が視えた。これを探してほしいのかも。」

ってことで、祖父にはまだ何も言わず、私と夫と妹と母で祖父母の家の棚荒らし(笑)
アルバムとか写真がいっぱい出てきました。

でも、これを見せたいのかよくわからないね~💦って感じでした。

しばらく写真を見て、隣の自宅に戻りました。

すると、何も知らないはずの祖父が驚きの行動に!!
↓ ↓ ↓

今祖父は、父と母と一緒に住んでいるので、私たちが写真を探していることなど知るはずもないのに、(あと耳が全然聞こえないので、会話を聞いてるなんてこともないんです。会話はほぼ筆談。)突然!

むくっと立ち上がって、外に出ようとしているので「どこ行くの?」

と聞いたら、「昔の写真持ってくる。」と言ったのです!

え~~~!!なんで知ってるの??

きっと、祖父も祖母の声が聞こえたんですね✨直感という形で。

足がおぼつかないので心配だった私はついて行きました。

そしたら、なんと、私たちが予想していなかった場所からアルバムを出したのです。

洋服ダンスです(笑)それは、私たちにはわからん💦

そこから出した1冊のアルバム・・・「はっ!私がイメージで見た横長の台帳に似てる!!」

これが見せたかったのかもしれない!!

そのアルバムを見ながら祖父は「これは、親父、これは戦死した兄貴、これはお姉ちゃん、これはおふくろ。」と一人一人説明しながらエピソードを語ってくれました。

満州時代の写真もあったり、祖母と出会って間もないころの写真もありました。お~、美男、美女!

「おばあちゃんは、おじいちゃんに、人生を振り返って欲しかったのかな~。」と感じました。

その横長のアルバムをめくっていくと、「はっ!この人知ってる気がする!」と思う写真が出てきました。それは、長い髭をたくわえたおじいさん。

確認したら、私のひいおじいさんでした。(つまり、祖父の父。)

なんで、知ってる気がするんだっけ💦会ったことないのに・・・。

夫に聞いてみました。「ニーナの守護してくれてる人じゃないかな?」と言われました。なるほど!見たことないけど、それで知ってる感じがしたのか。

そしたら、ウチの娘が「そうだよ!髭のおじいさん、いつもママと一緒に居るよ!」と言いました。

さすがスピな娘です。

以前、広島で娘と二人で公園に遊びに行ったとき、「なんか、さっきから髭のおじいさんがついてくるんだよね~、ママについてきてるのかな?」と言っていたのを思い出しました!

その人は誰かな?と聞いたら「う~ん、ママのひいおじいちゃんかな?」

とまで、言ってくれたのにすっかり忘れていたのでした💦

このタイミングで思い出させてくれたんだね~~!ありがとう!!

 

こんな風に、天国のご先祖様からメッセージって抽象的だけど、感じ取れたりするんですよ✨

物理的に関われなくなっても、いつでも思い出せば繋がれる。そう感じられたら悲しみってかなり減りますよね!

これからは、いつでも傍にいる✨

 

一般財団法人NLPミレニアムジャパン
一般財団法人日本フラワーレメディセンター代表理事
米国NLP協会認定NLPマスタートレーナー  

 白石 由利奈

私がニーナさんに出会ったのは、今から5年ほど前。
出会ったときから、目をきらきらさせていて、何かしっかりとした志を持った方だなと感じていました。

それから、ニーナさんは、まもなく、バッチフラワーやNLPのカウンセリングを始め、どんどん目を見張るような成果を出されるようになったのです。

そのようなニーナさんなので、NLPやバッチフラワーを活用している、神田の駅前にあるベスリ・クリニックの方でも、安心して患者さんのカウンセリングをお任せするようになり、すでに数年がたちます。

また、バッチフラワーの講師というお仕事でも、持ち前の明るさと、地に足のついた行動力から、受講生にとって、わかりやすく実践的な授業をされていて、好評を博しています。

そのように、多くの方達に導きや癒しを与え、人生の転換期に差しかかったり、壁を前にして途方に暮れていたりするような方達に、また、人生をより良くしたいという意欲がある方に、目の前が開かれ、幸せや自己肯定感が感じられるように、様々なメソッドを伝えています。

もし、ニーナ・カノンさんのプログラムやセッションを受ける機会があるなら、是非にとお勧めいたします。

お申込み、お問合せはコチラ
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事一覧