実は、娘もそうなんです – ニーナ*カノン Official Site

実は、娘もそうなんです

HSP(敏感すぎる人), ポジティブ・ファウンテン

ニーナのときどきひらめきメッセージ✨

先日から2回にわたり、HSPのお話をしてきました。

私もHSPですが、実は、娘もそうなんです。

娘は、大きな音が苦手。

だから、運動会のかけっこでスタート時に鳴るピストルの音が大嫌いで、怖くてスタートが遅れます。(足も速くはないんだけどね(笑))

あとは、私が声でかいので、娘に危険が迫っているとき、何か落としそうなとき「あぶない!」とかデカイ声で言ってしまうと、ビクッ!ってなってます。

他校ですが、HSPのお子様で運動会のピストル音が本当に怖くてなんとか対策してほしい。とお願いした人がいるそうです。

でも、最初の対策は「じゃぁ、校舎から見学してて。」だったそうです。

それ、対策でもなんでもないじゃ~~ん!

多分、ただのワガママとしてとらえられてしまったんでしょうね。

今年は、その学校はピストルの代わりに太鼓や笛で代用することになったそうです。素晴らしい✨

 

うちの娘は、自分が走るとき以外はそんなに恐怖で怯えるようなことはないので、特に進言してないですけどね。ただ、かけっこの順番待ちの間中ずーっと耳ふさいでます💦

なんだか、敏感って生きづらいって思うかもしれませんが、決して悪い事ばかりじゃないんですよ!

私は、昔っから肌が敏感なおかげで、品質の悪いものは肌が受け付けませんでした。そういうのが分かる肌だったから、良質な物が分かって、今もお肌が若いのだと思っています。

広島から、埼玉に引っ越したとき、すっごく肌荒れひどくて自分で色々原因を探ったら、水だったんですよね。(化粧品以前の問題)

浄水器を(ちょっと高かったけど)つけてから、1カ月くらいでお肌は綺麗になりました。

そう!敏感を利用するんです✨

悪いものをお知らせしてくれる身体なのね~~、ありがとう💛って。

あなたは、自分の敏感さに不便だと感じることはありますか?
もし、あるなら、その敏感さは間違いなくあなたのためなんですよ✨

その敏感さ、何に活かせますか?

一般財団法人NLPミレニアムジャパン
一般財団法人日本フラワーレメディセンター代表理事
米国NLP協会認定NLPマスタートレーナー  

 白石 由利奈

私がニーナさんに出会ったのは、今から5年ほど前。
出会ったときから、目をきらきらさせていて、何かしっかりとした志を持った方だなと感じていました。

それから、ニーナさんは、まもなく、バッチフラワーやNLPのカウンセリングを始め、どんどん目を見張るような成果を出されるようになったのです。

そのようなニーナさんなので、NLPやバッチフラワーを活用している、神田の駅前にあるベスリ・クリニックの方でも、安心して患者さんのカウンセリングをお任せするようになり、すでに数年がたちます。

また、バッチフラワーの講師というお仕事でも、持ち前の明るさと、地に足のついた行動力から、受講生にとって、わかりやすく実践的な授業をされていて、好評を博しています。

そのように、多くの方達に導きや癒しを与え、人生の転換期に差しかかったり、壁を前にして途方に暮れていたりするような方達に、また、人生をより良くしたいという意欲がある方に、目の前が開かれ、幸せや自己肯定感が感じられるように、様々なメソッドを伝えています。

もし、ニーナ・カノンさんのプログラムやセッションを受ける機会があるなら、是非にとお勧めいたします。

お申込み、お問合せはコチラ
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事一覧