死は本当に不幸だろうか? – ニーナ*カノン Official Site

死は本当に不幸だろうか?

ポジティブ・ファウンテン

明日の自分に恋しよう
20代より10倍キラメク今を創る
幸せクリエイター ニーナ*カノンです💛

死生観、生きることは良い事、死ぬことは悪い事

本当にそうかな?

あなたはどう考えますか?

↓ ↓ ↓

まず、この世の摂理では、陰陽の法則というものがあります。

それは、表があれば、裏がある。という考え方。

死がなぜ存在するかわかりますか?

それは、生があるからです。

生まれるから、死があるのです。

この2つは対です。

生まれることが無ければ、死は存在しません。

 

引退について安室奈美恵さんはこう語っていました。

「始まりがあるということは、終わりがあるということ。」

彼女は、デビューしたときから、引退のことを考えていたそうです。

 

じゃぁ、生だけ存在して、死が無い世界を思い浮かべてみてください。

・・・

どんな生活をしているでしょうか?

あなたは、いつまでに〇〇を達成したい!なんて思うでしょうか?

何千年、何万年経っても、ただただ生き続けるのです。

それは、ある意味地獄なのかもしれません。

 

死は必要だから、存在しているのです。

死がなければ、人は今を楽しむことができません。

死があるからこそ、期限があるからこそ、今この瞬間を大切にしようと思うのです。

 

納期がない仕事みたいなもんですよ。

納期がない仕事だったら、今やりますか?

後回しにしませんか?

 

死は卒業なのです。

今、あなたとしての人生は輪廻転生があったとしても最初で最後のチャンスです。

卒業をどう迎えたいか、考えたことがありますか?

死に向き合える人は、生きる活力が得られます。

死を遠ざけてしまう人は、ただなんとなく生きてしまいます。

 

あなたは自分の死を本気で考えたことがありますか?

死を意識すると生き方が変わります。

一般財団法人NLPミレニアムジャパン
一般財団法人日本フラワーレメディセンター代表理事
米国NLP協会認定NLPマスタートレーナー  

 白石 由利奈

私がニーナさんに出会ったのは、今から5年ほど前。
出会ったときから、目をきらきらさせていて、何かしっかりとした志を持った方だなと感じていました。

それから、ニーナさんは、まもなく、バッチフラワーやNLPのカウンセリングを始め、どんどん目を見張るような成果を出されるようになったのです。

そのようなニーナさんなので、NLPやバッチフラワーを活用している、神田の駅前にあるベスリ・クリニックの方でも、安心して患者さんのカウンセリングをお任せするようになり、すでに数年がたちます。

また、バッチフラワーの講師というお仕事でも、持ち前の明るさと、地に足のついた行動力から、受講生にとって、わかりやすく実践的な授業をされていて、好評を博しています。

そのように、多くの方達に導きや癒しを与え、人生の転換期に差しかかったり、壁を前にして途方に暮れていたりするような方達に、また、人生をより良くしたいという意欲がある方に、目の前が開かれ、幸せや自己肯定感が感じられるように、様々なメソッドを伝えています。

もし、ニーナ・カノンさんのプログラムやセッションを受ける機会があるなら、是非にとお勧めいたします。

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